注意: このサイトは経営者及び経営者の補助者を対象とするものです。
それ以外の方のご利用については応じかねます。
注意: ベンチャー企業の経営者を対象としています。
大企業の経営者の方が読んでも無駄です。
注意: 労働法の教科書を読んでいるような既存の本やサイトに飽き足らない
経営者の方におススメです。
注意: 教育における「ゆとり教育」が10年ももたずに崩壊したように、きれい
事を言っているだけでは企業の競争力は衰え、努力し熱心な労働者
が報われないとお感じの経営者の方におススメです。
注意: クビにした労働者が労基署に駆け込むことを恐れている経営者に
おススメです。

●こんな経験のある方におススメします!

1.アスクルの購入を任せきりにしたら自分用に電子レンジや虫除けスプレー
  など月に40万円も購入されてしまった・・・
2.自由に残業させていたら勤務中に銭湯行くわ居酒屋行くわやりたい放題。
3.社員達があるスタッフをクビにしてくれと言うので解雇にしたら取引先に
  悪口レターをばら撒かれた・・・
4.アメリカに留学するというので餞別まで渡したが、1ヵ月後にライバル会社で
  働いていた・・・

●経営者の方に知って頂きたい豆知識

1.計画休暇につき労使協定を結べば、自由な有給休暇は実質年5日になる。
2.管理職、みなし労働時間制だと残業代は生じない。
3.採用時によく見きわめたいのならまずは2ヶ月の有期契約で。
4.退職時は退職金より報奨金で。
5.独立やライバル企業への就職を防ぐには秘密保持手当てが重要。
6.給与は基本給+職能給で。
7.賞与をマトリクス制にするとやる気が出る。
8.出張手当は唯一無税で払えるお金。

●まずは無料ノウハウサンプルをご覧下さい。

 →目次はこちら
 T.多すぎる休暇・無意味な残業を何とかしたい。
 U.採用時は2ヶ月の有期契約でよく見極め、辞める時は報奨金で腹いせを
    抑える。
 V.職能給とマトリクス制賞与で士気を高める+盗人型の独立開業を防止
    する。
 W.お気楽就業規則を排し競争に勝ちまじめで優秀な労働者が報われる就業
    規則を作る。
 X.パートもしっかり効率的にシステム化し、出張旅費の妙を知る。
●無料ノウハウサンプルのお申込みはこちら
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 注意:経営者及び経営者の補助者以外の方のお申込みはお断りします。

●塾の進め方

1.5種類のノウハウテキストをメールでお送りします。
 *ノウハウテキスト
 T.多すぎる休暇・無意味な残業を何とかしたい。
 U.採用時は2ヶ月の有期契約でよく見極め、辞める時は報奨金で腹いせを
    抑える。
 V.職能給とマトリクス制賞与で士気を高める+盗人型の独立開業を防止
    する。
 W.お気楽就業規則を排し競争に勝ちまじめで優秀な労働者が報われる就業
    規則を作る。
 X.パートもしっかり効率的にシステム化し、出張旅費の妙を知る。
2.ノウハウテキストにはノウハウの他、必要フォームも含まれていますので
  テキストに従って御社の体制を作って下さい。
3.ご不明な点にはメールでお答えします。

●お支払い方法

2つの方法があります(税別)。
 A.ステップバイステップ方式
 ■1万円ずつお支払い頂き5つのテキストを順にお送りするというやり方です。
  →途中でお辞めになるのは自由です。
 ■支払方法
  @銀行振込 (振込手数料はお申込者のご負担となります。)
  A代金引換 (代引き手数料は当塾が負担致します。)
 B.一括方式
 ■3万円お支払い頂き全てのテキストを一括でお送りするやり方です。
  →解約は出来ません。
 ■支払方法
  @銀行振込 (振込手数料はお申込者のご負担となります。)
  A代金引換 (代引き手数料は当塾が負担致します。)
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●ユーザーズボイス

ベンチャー経営者にぴったりの労務管理のノウハウがわかります!

大阪で社員・バイト合わせて約20名のベンチャー経営者A・M社長

大阪で20代の労働者の年収はベンチャーでは350万円くらいですが、ウチでは450万円くらいです。「よーけもろてるんやから、土曜隔週、残業ありでもかまへんやろ!」「年に1回社員旅行で海外連れてったるから有給とんなよ!」こんな感じで、どんぶり勘定だけど高優遇ということでやってきました。

ただ私は仕事には厳しいのでちゃんとやらん奴はすぐクビにします。この1年間でも社員7名中3名クビにしましたが、そのうち1人は労基署に駆け込みました。「残業代を払え」と言うのです。私は言い返しました。「最初に残業代込みで450万円と言うたやないか!」でも労基署は「そんな契約は労働法上認められません。労働法上固定給でできるのは管理職だけです。」と私の反論を認めず、結局残業代を払わされました。私はこの時初めて双方合意で契約していても労働法ではダメなんだということがわかりました。

それから労務管理のサイトをしらみ潰しに見てきましたが、どうもしっくり来ません。就業規則のサンプルをダウンロードするとどこも「親族の慶弔は有給」となっています。しかしよく勉強すると法律上は有給とする義務はありません。しかも、今までの経験では「爺さんが・・・」「婆さんが・・・」と言って休むけど「ホンマかいな?」と思うこともたびたびありました。ベンチャーの労働者は玉石混交です。モラルの低い人も沢山います。会社のトイレットペーパーまで自宅に持ち帰る人もいます。そんな実態を指導者の方々は知らないんじゃないかと思います。

そんな時、この「経営者のための労務管理塾」に出会いました。
ここの就業規則のサンプルだと「親族の慶弔は休んでよいが有給無給は経営者が決める。」ということになっています。これがベンチャー企業のあるべき就業規則です。他にも、試用期間に解雇予告金支払わないやり方から始まって残業代、休暇、給与、賞与、退職金そして秘密保持とベンチャー経営者にとっては胸のすくようなソリューションが示されています。これこそベンチャー経営者が求める労務管理塾なのです。

私は、従業員を安くこき使おうとなどと思っているわけではありません。今の世の中、そんなことをしてもすぐ辞められるだけです。しかし、企業が潤わなければ従業員が潤うことはありえないし、優秀でまじめな従業員は時間を浪費して給与をもらおうとする従業員より好遇されて然るべきです。
教科書どおりの労務管理をやっていたのではこんな当たり前のことが実現できないのです。

皆さんも、ライバル企業に打ち勝って従業員を幸せにするためにも是非この労務管理塾で学んで下さい。
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