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不況下で勝ち残る労務管理マニュアル お申し込み
経営者の、経営者による、経営者のための労務管理 @労務 無料サンプル
@労務とは? @労務とは、経営者と弁護士と社会保険労務士によって構成されているブレーン集団です。
 経営者 → 斉藤敬志 / 弁護士 → 遠藤直哉 / 社会保険労務士 → 川村浩一
※注意

甘ったれた労務管理では不況下で勝ち残れません。
会社を守り従業員を守りたいとお考えの経営者は必読です。

このサイトは経営者及び経営者の補助者を対象とするものです。それ以外の方のご利用については応じかねます。

ベンチャー企業の経営者を対象としています。
大企業の経営者の方が読んでも無駄です。

労働法の教科書を読んでいるような既存の本やサイトに飽き足らない経営者の方におススメです。

教育における「ゆとり教育」が10年ももたずに崩壊したように、きれい事を言っているだけでは企業の競争力は衰え、努力し熱心な労働者が報われないとお感じの経営者の方におススメです。

クビにした労働者が労基署に駆け込むことを恐れている経営者におススメです。

こんな経験のある方におススメします!
1.アスクルの購入を任せきりにしたら自分用に電子レンジや虫除けスプレーなど月に40万円も購入されてしまった・・・
2.自由に残業させていたら勤務中に銭湯行くわ居酒屋行くわやりたい放題。
3.社員達があるスタッフをクビにしてくれと言うので解雇にしたら取引先に悪口レターをばら撒かれた・・・
4.アメリカに留学するというので餞別まで渡したが、1ヵ月後にライバル会社で働いていた・・・
マニュアル「不況下で勝ち残る労務管理マニュアルとは?」
ワンパターンの労務管理を行っていたのでは不況下のこのご時世では倒産もやむをえません                                      infotop
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労働法メニューを幅広く知っていろんなパターンで労務管理を行い、経営の効率化を図ることがとても大切なのです。

ではどうすればよいのか?
5つのポイントをこのマニュアルで説明します。
1、一部スタッフを業務委託とすれば労働法は適用されない
2、多すぎる休みと無意味な残業を合理化する
3、採用時は2ヶ月の有期契約でよく見きわめ、辞める時は報奨金でソフトランディング
4、ネット上にあふれている就業規則のフォームは使わず、経営者のための就業規則を作る
5、パートの管理システムも合理化する

フォームもバッチリ!
このマニュアルは、印刷テキストとメールでお送りします
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労働者との契約、就業規則、労基署への届出はメールのデータを使ってお作り下さい
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1.計画休暇につき労使協定を結べば、自由な有給休暇は実質年5日になる。
2.管理職、みなし労働時間制だと残業代は生じない。
3.採用時によく見きわめたいのならまずは2ヶ月の有期契約で。
4.退職時は退職金より報奨金で。
5.業務委託契約にすると労働法の規制はカバーしない。
料金 :1万円
代金引換か銀行振込をチョイスして下さい。
代金引換の場合
送料・代引手数料はこちらで負担します。
銀行振込の場合
振込先 : 振込先は申し込みフォームをご覧ください。
振込手数料はご負担下さい。
ユーザーズボイス
ベンチャー経営者にぴったりの労務管理のノウハウがわかります!
大阪で20代の労働者の年収はベンチャーでは350万円くらいですが、ウチでは450万円くらいです。「よーけもろてるんやから、土曜隔週、残業ありでもかまへんやろ!」「年に1回社員旅行で海外連れてったるから有給とんなよ!」こんな感じで、どんぶり勘定だけど高優遇ということでやってきました。

ただ私は仕事には厳しいのでちゃんとやらん奴はすぐクビにします。この1年間でも社員7名中3名クビにしましたが、そのうち1人は労基署に駆け込みました。「残業代を払え」と言うのです。私は言い返しました。「最初に残業代込みで450万円と言うたやないか!」でも労基署は「そんな契約は労働法上認められません。労働法上固定給でできるのは管理職だけです。」と私の反論を認めず、結局残業代を払わされました。私はこの時初めて双方合意で契約していても労働法ではダメなんだということがわかりました。

それから労務管理のサイトをしらみ潰しに見てきましたが、どうもしっくり来ません。就業規則のサンプルをダウンロードするとどこも「親族の慶弔は有給」となっています。しかしよく勉強すると法律上は有給とする義務はありません。しかも、今までの経験では「爺さんが・・・」「婆さんが・・・」と言って休むけど「ホンマかいな?」と思うこともたびたびありました。ベンチャーの労働者は玉石混交です。モラルの低い人も沢山います。会社のトイレットペーパーまで自宅に持ち帰る人もいます。そんな実態を指導者の 方々は知らないんじゃないかと思います。

そんな時、この「労務管理マニュアル」に出会いました。
ここの就業規則のサンプルだと「親族の慶弔は休んでよいが有給無給は経営者が決める。」ということになっています。これがベンチャー企業のあるべき就業規則です。他にも、試用期間に解雇予告金支払わないやり方から始まって残業代、休暇、給与、賞与、退職金そして秘密保持とベンチャー経営者にとっては胸のすくようなソリューションが示されています。これこそベンチャー経営者が求める労務管理なのです。

私は、従業員を安くこき使おうとなどと思っているわけではありません。今の世の中、そんなことをしてもすぐ辞められるだけです。しかし、企業が潤わなければ従業員が潤うことはありえないし、優秀でまじめな従業員は時間を浪費して給与をもらおうとする従業員より好遇されて然るべきです。
教科書どおりの労務管理をやっていたのではこんな当たり前のことが実現できないのです。

皆さんも、ライバル企業に打ち勝って従業員を幸せにするためにも是非この労務管理マニュアルで学んで下さい。
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